思想・哲學で“人生の土台”を整えるなら
動機が正しいのに言動が間違っていることはあります。これは大した失敗ではないです。でも、動機が間違っているけど言動が正しい、ということはあり得ません。人物鑑定するときは、その人の動機を見ましょう。